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グロッシーボックスが日本に来ます。

自分にあうコスメを出会うべく、様々なサンプルのコスメを毎月送ってくれるサービス、「グロッシーボックス」が日本で展開されます。

良いコスメに出会うと、そのまま購入できるのが人気。
ぜひ新規会員になって、試してみては。



# by makosute5761 | 2012-02-21 16:53

音楽ストリーミングサービス「Spotify」がついに日本に上陸か?

この噂は是非本当であって欲しい。

ヨーロッパを中心に飛ぶ鳥を落とす勢いで人気急上昇中のSpotify。日本でも海外の友達にお願いしてアカウントをゲットしてまで利用している人がいるほどです。そこで、Spotifyって何? という方のためにまず簡単に説明したいと思います。

このスウェーデン初のサービス、簡単に言うと1500万曲を誇るリストにある音楽が聴き放題
というもの。広告が定期的に入ったり、再生時間の制限などがあるものの、基本的に無料で使用することができます。さらに有料のPremium会員も用意されていて、その場合スマホや携帯音楽プレーヤーでも再生可能になりますよ。ちなみに価格は国によって違いますが、だいたい600円から1200円程度のようです。(権利関係で発生する金額が国によって違うため)

そんなSpotifyですが、日本のユーザ向けに先行登録の受付を開始しましたよ。あくまで噂ではありますが、これはちょっと期待しちゃってもいいんじゃないでしょうか。Facebookと連携し友達と情報を共有できるなど、ソーシャルメディア機能も強化されていってるので、これからも目が離せないですね。

お願い。日本に来てちょうだい!


# by makosute5761 | 2012-02-06 14:15

日本初のWIFIバス登場!

日本初のWIFI付きのバスが登場したそうです。

KDDI と、沖縄セルラーは 本日2012 年 1 月 30 日より、横浜市営地下鉄の駅構内において 公衆無線 LAN サービス「au Wi-Fi SPOT」の提供を順次開始することを発表しました。

「au Wi-Fi SPOT」は、パケット通信料定額サービス「IS フラット」もしくは「プラン F(IS)シンプル/プラン F(IS)」を契約しているユーザーであれば、au スマートフォンから無料で利用できる公衆無線 LAN サービス。

今日からスタートした横浜市営地下鉄での駅ごとの詳しいサービス開始日は、以下のようになっています。最寄の駅はいつから対応になるか? ワクワクしながら、見てみてください!

2012 年 1 月 30 日 センター北、センター南、新羽、川和町
2012 年 2 月末 仲町台、上永谷、都筑ふれあいの丘
2012 年 3 月末 中山、下永谷、高田、日吉本町、戸塚、舞岡
2012 年 4 月以降順次 上記以外の駅


また、横浜市営バスの一部路線でも、一般の路線バスとしては国内初となる、バス車内での公衆無線 LAN サービスを実証実験として開始するそう!

対象になる路線は、観光スポット周遊バス「あかいくつ」 と市営バス111系統 「上大岡駅前~港南台駅前」! 実施期間は2012 年 2 月 1 日から 2012 年 4 月 30 日(予定)の期間で 市営バス111系統については 2 月上旬開始予定 になっているそう。ちなみにバスの方は、「iPhone 4S」は、3 月下旬から対応予定だそうです。

昨年の末から各キャリアが力をいれている、公衆Wi-Fiサービスですが横浜の地下鉄とバスでもサービスが開始されますね! 待ち時間にサクッとアプリをDLすることができるので便利ですよー!



# by makosute5761 | 2012-01-31 19:12

ISID、金融イノベーションに特化した日本初のイベント「FIBC2012」を開催

ISID、金融イノベーションに特化した日本初のイベント「FIBC2012」が開催されたようです。

ISID、金融イノベーションに特化した日本初のイベント「FIBC2012」を開催―金融ベンチャー企業や金融機関が集結、イノベーション創造の場を提供


Tokyo, Jan 30, 2012 - ( JCN Newswire ) - 株式会社電通国際情報サービス(本社:東京都港区、資本金:81 億8,050 万円、代表取締役社長:釜井 節生、以下ISID)は、金融分野のイノベーション(技術やサービスの革新)に特化した日本で初めてのイベント「金融イノベーションビジネスカンファレンス FIBC2012(以下FIBC2012)」を2012 年2月8日に開催します。FIBC2012 は、金融ベンチャー企業・金融機関・ベンチャーキャピタルが一堂に会し、日本の金融サービス市場にイノベーションをもたらすために何が必要であるかを、金融ベンチャー企業によるデモンストレーションや大手金融機関を交えたパネルディスカッションなどを通じて議論していく試みです。

インターネットやクラウドコンピューティング、そしてスマートフォンやタブレットPC など、生活者を取り巻くコミュニケーション環境が劇的な変化を遂げる中、流通・サービスをはじめとする様々な業界において、ベンチャー企業が生み出した安価で利便性の高いサービスが生活者に受け入れられ、業界全体に革新をもたらしています。規制業界と言われる金融業界においても、欧米ではベンチャー企業がベンチャーキャピタルの支援を得て生活者視点の新しいサービスを次々と立ち上げており、それらのサービスの一部は金融市場に一定の影響を与えるようになっています。さらに大手金融機関がこの動きに対応し、ベンチャー企業との提携などを通じて先進の金融サービスを自社に取り込んでいく、いわば「金融イノベーション」創造のためのエコシステム(生態系)が生まれています。

一方、日本の金融サービス市場は、金融分野の起業家や彼らを支援するベンチャーキャピタルが少なく、金融機関とのダイナミックな連携も生まれにくいなど、構造的にイノベーションが起こりにくい状況にあります。そのためベンチャー企業による革新的なサービスが普及したり、金融機関が既存の枠組みを超えて新たなサービスを立ち上げたりする事例がまだ少ないのが現状です。

ISID はかねてより、大手都市銀行をはじめとする数多くの金融機関において、インターネットバンキングやローン審査など個人向け金融サービス分野のシステム構築や、マーケティング支援などのサービス提供を手掛けてまいりました。また欧米における金融イノベーションの潮流や日本の金融ベンチャー企業の動向にも早くから着目し、調査・研究に取り組んでいます。IT(情報技術)と密接に関連する金融サービスの分野でイノベーションを継続的に生み出していくには、IT 企業もまた積極的に関わるべきであるとの考えから、本イベントを企画いたしました。FIBC2012 の開催を通じ、日本における「金融イノベーション」の創造と浸透をテクノロジーの側面から支援することにより、日本の金融サービス市場の活性化に貢献してまいります。






# by makosute5761 | 2012-01-31 19:03

日本初「ひとりカラオケ専門店」にリピーター殺到中

日本初の一人カラオケ専門店ができたようです!以下引用です。

日本初のひとりカラオケ専門店「ワンカラ神田駅前店」が好調だ。同店を運営するコシダカ(群馬県前橋市)の吉田利幸さんによると、2011年11月末に開店後、年末年始のピーク時には正午の開店から10分で満室となり、最長4時間待ちに。現在は開店時間を朝10時に繰り上げたが、会員制のため年明けもリピーターが多く、週末や平日の午後は平均1~2時間待ちだとか。利用者の8割は男性で20代から40代後半のスーツ姿のビジネスパーソンがメイン。「バッティングセンターやゴルフの打ちっぱなしのような感覚で楽しんでいる方が多いようです。オフィス街の神田で、土日に人気が高いのは意外でしたね」と吉田さんは話す。

 宇宙船をイメージした店内には、全24のピット(ルーム)と、待合室も兼ねてドリンクサーバーやマッサージクッションが装備されたカフェスペースがある。部屋によって大きさは多少違うが、だいたい1畳くらい。スピーカーはなく、カラオケの演奏や歌声はヘッドフォンから聴こえてくる仕組みだ。ちなみにヘッドフォンは300円でレンタルできるが、最近は、“マイヘッドフォン”の持ち込み率が高くなっているとか。「音質にこだわり、壁に取り付けたマイクにはブレスをカットするカバーを付けているほか、ハンドマイクはコード付のタイプを採用しています。左手でコードを持って歌う方も多いようですね(笑)」と吉田さん。高温、低温などの歌声のバランスを変えることができるミキサーが付いているのもこだわりだ。壁には全身が映る鏡が設置されているので振り付けの練習もOK。1人を満喫するために、ドアには鍵が付いているほか、店員が部屋に入る必要がないよう、ドリンクなどはすべてセルフサービスとなっている。もし、外からドアが開けられた場合はヘッドフォンの電源が落ち、緊急時にはさらに非常ベルやテロップ表記でも同時に知らせるよう、防犯体制も整えているという。

 同社が展開するカラオケ店では、1人で利用する率が約2割と増えており、特に新宿歌舞伎町では3割と高い。さらに、同社の社長が歌は好きだが人前で歌うのは苦手だったこともあり、カラオケを敬遠しがちだった人にも楽しんでもらいたいという思いから同店が誕生した。吉田さんによると、取材で訪れた新聞記者が、20年ぶりのカラオケと話しながらも試しに歌ったところ、その楽しさに30分延長し歌っていたとか。

 平均の利用時間は1~2時間だが、なかには5時間歌った人も。同じアーティストの曲ばかりを歌う、1曲を繰り返し歌うなどマニアックな選曲ができるのもひとりの醍醐味。スタジオのような本格的なマイクを前に、ヘッドフォン越しに演奏や歌声の細かい音まで堪能できるのは魅力的で、選曲の時間がもったいないという人が多いのもうなずける。「女性専用のピット(5室)と待合室、パウダースペースをご用意しているので、女性にももっとご利用いただきたいですね。今後は山手線沿線を中心として都内に出店していくことを検討しています」と吉田さんは話している。



# by makosute5761 | 2012-01-31 18:57
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